カテゴリ:イベント( 3 )

New Yorkに行ってきました

透き通るような青空と摩天楼. 9.11の日もこんな空だった

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街角のあちこちに怪しい寿司屋が

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NY名物といえばカップケーキ hmmmm...

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Central Parkのまん前のApple Store. iPhoneを見にくる人でごった返す

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昔住んでいた家を訪ねた。5歳の記憶よりちいさく感じる

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トランプタワー1階のディスプレイ"why you want to be rich." 最近は彼の歩く後ろもお金を貸してる日本人の銀行マンがついていってるらしいのに・・とぼやく友人
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by infoazh | 2007-09-21 02:07 | イベント

舞台に立つということ

今年も行ってきました、フラメンコ協会の主催する新人公演。
3日間にわたって100人以上のアマチュアの踊り手、歌い手、そしてギタリストがグランプリめざして熱演する。私の所属しているスタジオからも3人の踊り手が出場しました。

アマチュアの踊り手にとって最高峰であるこの新人公演は、もはや習った振りや技を競うような場ではないような気がします。これまで踊りにそれぞれがかけてきた情熱、そしてその踊り手自身の人間性をステージからお客さんに全て出し切る場、それがこの新人公演です。

そういった意味では、舞台というのは本当に恐ろしいところだと改めて思います。10メートル四方ほどの木板の上でひとりの人間が丸裸になる様子が、何千人という観客の前であらわになる。それは容姿や技を超えた、踊り手の心そのものであり、その心は時には見ている者の心にも乗り移って、魂の叫び、空間全体を支配する巨大なエネルギーとなる。
舞台に立ったことのある人なら誰でも感じたことのあるだろう、ステージを終えたあとの爽快感・達成感というのもこのへんなのでしょう。ことばを超越したメッセージを放てた悦び。

ひさびさにいいステージを見ていい気分になったあとは、スタジオの人たちとスペインバルで一緒に乾杯★12月に出ようと話している舞台に向けて、盛り上がりました。
あぁシュウカツとかシュウカツとかまだ言わないで。。
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by infoazh | 2006-08-30 00:58 | イベント

The Floor is Yours

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新宿エルフラメンコで開かれた先輩方のコンサートに行ってきました。
踊り手がステージに上がったとたん、もう舞台はその人のもの。
どのひとも魅せる、魅せる。
成熟した美しさ、しなやかなんだけど力強い、そんなキーワードがぴったりの、すてきな夜でした。
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by infoazh | 2006-03-03 13:38 | イベント